2014年09月06日

ウイニングポスト8 5周目 プレイ日記1

今回から、5周目のプレイ日記に入りたいと思います。

他の記事でまだ整理がついていないものもありますが、それは追々ということで。

プレイ日記と言っても、今回は、〆配合の展望編となります。

前回までのSPライン検証で、どうやら、SPラインは爆発力36〜49の間にありそうだということになっております。

もしかしたら、もうちょっと細かく前後するかもしれませんが、今回はそういう仮説でやってみたいと思います。

そこで、今回は、1回のプレイで、爆発力36、42、48の配合を試せる〆配合を組んでみました。

まずは、〆配合の完成予定図をご覧ください。

5周目〆配合完成予定図

ベースとなる、爆発力36の配合について、見てみます。

爆発力の内訳は、

種牡馬施設Lv3    3

血脈活性化配合3   8

フォースニックス   8

活力源化名種牡馬因子 7

活力源化大種牡馬因子 6

母父◎        4

合計        36

となっています。

以下、5周目〆配合の特徴や狙いなどを書いていきます。

今回は、因子活性や距離、馬場適性などの細かい部分は優先度を低くして、爆発力36を確保することに重点を置いて組んであります。

その結果、かなり早い段階での実現が可能と思われるものにまとまりました。

恐らく、2000年代には〆配合を実施可能でしょう。

因子活性については、今回はほとんど度外視していますが、SP因子の大活性のみは外せないので、そこは押さえてあります。

後は、テスコボーイの持っている根性因子が小活性するだろうというのと、〆父、〆父父の因子次第です。

しかし、SP因子以外はあくまで付いたらいいなという要素であって、狙うつもりはありません。

ダンジグは、デイジュールを確立させると、もしかしたら親系統昇格しないかもしれませんが、その場合は、名・大種牡馬因子の構成が変わるだけで、爆発力には影響がありません。

自力で系統確立させるのは、〆父父、デイジュール、テスコボーイの3系統となっており、今までのプレイの中で、最少となっています。

これまでと比べれば、非常に簡単と思われます。

また、フォースニックスに関しては、〆父父系を基に、〆父父系と、デイジュール系、ボールドルーラー系、パーソロン系の3つをニックス関係とするだけでフォースニックスが成立するように構成しました。

これは、〆母母母母にボールドルーラー系のマニックマリンを選ぶことで可能になるはずです。

ウイポ7と仕様が変わっていなければ、〆父父系−デイジュール系、ボールドルーラー系、パーソロン系、ボールドルーラー系という風に、同系統が2つ入っていても、ニックス数としてカウントされるはずだからです。

マニックマリンを使うのは、セクレタリアトをかませる際に、ボールドルーラーの濃すぎるインブリードが発生しないということ、フリゼット系であること、そして、後述する理由により、黒鹿毛であるということ、これらの条件を全て満たしていたからです。

〆母母父は、ボールドルーラー直仔であればセクレタリアトではなくても問題ありませんが、SP因子持ちに加え、距離適性やサブパラなどの能力面が良いので、予定として据えてあります。

4周目の反省を活かし、マニックマリン以降の牝馬たちは、重賞を勝たせないようにしていき、〆母のみ、重賞を一勝したらすぐに長期放牧あるいは即引退という風にし、フリゼット系の根幹距離が付くように工夫します。

ここまでが、5周目〆配合の骨子です。

ここに、疾風配合、真・疾風配合を加味できるように、〆父、〆母をいくつかタイプを変えて生産し、〆配合の爆発力を分けて検証していく予定です。

そのため、画像にあるように、黒鹿毛の馬が所々に入ってくるように組みました。

どこまで黒鹿毛にできるかは運なので、今回は黒鹿毛の馬が十分に確保できなかった時点で、最初からやり直すことになります。

少なくとも、〆父母、〆母母あたりは、黒鹿毛の馬を何頭か確保しておきたいところです。

〆父は、3頭用意することになります。

1頭目は、毛色は問わず、根性Sかつ瞬発力B、Cとなっていない馬(爆発力36用種牡馬)。 

2頭目は、毛色は黒鹿毛、青鹿毛、青毛以外で、根性Sかつ瞬発B、Cとなっている馬(爆発力42用種牡馬)。

3頭目は、毛色が黒鹿毛、青鹿毛、青毛で、根性Sかつ瞬発B、Cとなっている馬(爆発力48用種牡馬)。

〆母も、〆父同様にパターンを用意しますが、2パターンで十分です。

1パターン目は、毛色は黒鹿毛、青鹿毛、青毛以外で、根性Sかつ瞬発B、Cとなっている馬(爆発力36、42用)。

2パターン目は、毛糸は黒鹿毛、青鹿毛、青毛で、根性Sかつ瞬発B、Cとなっている馬(爆発力36、42、48用)。

実際には、2パターン目の牝馬が少なくなると思われるので、これを目指して生産していけば、1パターン目の牝馬は自ずと集まると考えています。

この2パターンの牝馬を最低でも、6:3くらいの割合で生産したいところです。

これで、爆発力36、42、48の配合が検証できると思います。

5周目〆配合の欠点として、代重ねを十分行わないために、〆父、〆母の能力が貧弱になってしまう可能性があります。

また、〆母父デイジュールや、〆父母父テスコボーイ、〆父父父エタン、〆母母母母マニックマリンなど、スプリンター〜マイラーが血統の多くを占めており、スタミナ不足に陥る可能性が高いです。

なので、〆父の血統に関しては、ブラックバトーとスノーカッブで、〆母の血統に関しては、セクレタリアトとパーソロンで、それぞれどれだけスタミナを補填できるかで、〆配合で期待できる距離適性が決まってくると思います。

馬場適正に関しては、ブラックバトー、スノーカッブ、デイジュール、セクレタリアトが万能なので、〆父、〆母ともに、万能に落ち着いていくと思います。

では、次回から5周目プレイを始めていきたいと思います!

2014年09月07日

ウイニングポスト8 5周目 プレイ日記2

今回から、本格的に5周目のプレイ日記を書いていきたいと思います。

まずは初期設定です。

秘書は、青葉さんに代わり、朝比奈さんにお願いすることにしました。

秘書はまたすみれ

やっぱり朝比奈の方が可愛(ry

モードはB、難易度はノーマルを選びました。

スペシャル種牡馬には、テスコボーイ系確立のため、ランドプリンスをチョイス。

前周から引き継ぎを行っています。

また、今回は既婚で始めたとしても、子孫の十分な活躍などは望めないので、独身でスタート。

そこで、今まで結婚したことのないキャラとの結婚を目指すことにしました。

残っているキャラとして、第一候補は、アイドル・朱鷺坂タン!

彼女との結婚を目指します。

牧場は、これも今まで選んだことのなかった、襟裳で開始。

牧場は襟裳

襟裳の馬産を盛り上げたいですね。

牧場長は、1周目以来となる、篠原さんに託します。

牧場長は篠原さん

スピードの特性が光ります。

初期贈与馬には、ミスターシービー、アンバーシャダイを選択。

テスコボーイ系のためにミスターシービーは必須です。

アンバーシャダイについては、メジロティターンの方が良かったかもしれませんが、久しぶりにアンバーシャダイにしようと思い、こちらにしました。

今回の秘書からの呼び名は・・・

キミノナハセンター

「はい☆」

私が大好きな、超有名漫画家からリスペクトとともに、拝借しました。

キミノナハセンター2

なんて神聖な名前なんだろう。

アイドルと結婚を目指すのに相応しい。

冠名の方は、色々と下ネタなど熟慮したのですが、ここは思い切って、アイドルとの結婚を目指すことを最重要視したものにしました。

5周目冠名

これなら、どの馬が指名されても大丈夫!

そんなこんなで、オーナーブリーダー生活5周目をスタートさせました。

まずは、繁殖牝馬をかき集めます。

前回の完成予定図にも示したように、ブラックバトー、スノーカッブ、マニックマリンは必須ですので、すぐさま購入。

その他は、特に要らないと言えば要らないので、数合わせで適当に購入しておきます。

セールで、テスコボーイ、パーソロン、エタンの株を買い占めます。

一番怖いのは、不受胎。

本株を購入できるテスコボーイはともかく、余勢株しか得られないパーソロンとエタンは、できれば2株以上購入し、予備を用意しておきます。

今回は、運よく、必須繁殖牝馬3頭とも5月で受胎完了。

幼駒は、シンボリルドルフら、鉄板の史実馬を中心に購入しておきます。

その間、アンバーシャダイはドバイシーマクラシックから空き巣GT狩りを開始。

いつものように、1985年頃に名声値10000を突破することを目指します。

ミスターシービーは、デビュー後、欧米の海外芝GTで無双。

アンバーシャダイは、空き巣海外GTとともに、宝塚記念は2着だったものの、有馬記念も勝ってくれました。

ここまでは順調です。

さて、そのグランプリ選出の際に、早くもアイドル朱鷺坂タンとお知り合いに!

さらには、年末に早速アオチューイベントが発生!

グレートローマンは無理w

グレートローマンではグランプリ制覇は無理ですw

多分、今後、このようなやり取りを何回も繰り返すのでしょうw

そして、今までクリック連打で気づいていなかったのだろうと思うのですが、なぜアオチューなのかがようやく判明。

そうだったんだw

愛称だったんですねー。

冠名にしてしまう、偏執愛馬主w

愛称を冠名にするとは、ストー(ryいや、公式スポンサーみたいなものですねw

テレビ番組と癒着があってもおかしくないですw

まずは、このような感じでスタートしました。

通常、この序盤辺りは、贈与馬を活躍させるくらいで、自家生産を無茶苦茶頑張るという段階にはまだないことが、私の場合ほとんどでした。

しかし、今回は、早くもクライマックスというか、エタンに至っては84年までの3回しか種付けの機会がないので、来年からどういう馬が産まれてくるかで、大分進捗状況が変わってきます。

セクレタリアトも89年までで引退ですからね。

そういうことで、来年からいきなり、良い仔を引けるかの勝負が始まってきます。

どうなるでしょうか。

2014年09月08日

ウイニングポスト8 5周目 プレイ日記3

1983年末まで進めました。

この年は、アンバーシャダイの海外空き巣GT掘り、ミスターシービーの国内3冠制覇、シンボリルドルフら2歳世代のデビューといったことが主な出来事でした。

2歳世代は、ルドルフ、ビゼンニシキ、スズパレード、ダイアナソロン、カウンテスアップなどの鉄板どころの他、テスコボーイ系確立のために、ステートジャガーを含めています。

彼らのお陰で、84年始めには名声値が5000台に上昇しました。

1983名声値

85年までに名声値10000を目標としています。

ちなみに、83年の海外幼駒は、これももはや鉄板、名牝・トリプティクを購入しています。

その他、1歳は、こちらもテスコボーイ系のためのサクラユタカオーを始めとして、ミホシンザン、シリウスシンボリ、ダイゴトツゲキなどを購入しています。

この1歳世代から選ばれた今年のアオチューは・・・。

1983アオチュー

うん、無理だねw

まぁ、気長に行きましょうw

一方、この年は〆配合に必要な、エタン×ブラックバトー、テスコボーイ×スノーカッブ、パーソロン×マニックマリンの初めての産駒が生まれた年でした。

結果、エタン×ブラックバトーは、牝馬だったので、これはどちらにせよ、血統構築には使えません。

後2回しかチャンスが無いwww

テスコボーイ×スノーカッブは嬉しいことに牝馬でしたが、毛色は栗毛。

これではスペアにしか使えなさそうですが、とりあえず牝馬を確保できたことは良しとすべきでしょう。

と言っても、後4回しかチャンスはないのですが・・・w

パーソロン×マニックマリンは、こちらも牝馬!

ただし、毛色は鹿毛でした。

でもこれも少なくともスペアは確保できたと喜んでおります。

こちらは残り3回のチャンスで、黒鹿毛牝馬を引けるかどうかです。

最近、馬券も当たってないし、ついてない私の右腕でクリックしてプレイを進めていったら、もしやこれはやり直しまでありうるのではwww

そうならないことを祈るばかりです。

さて、ちょっと短いですが、今回はここまでです。

ではまた次回!



と、短かったので、競馬予想ブログの方を広報します。

8月から、競馬予想ブログ『ドステの競馬予想』を作りました。

ブログのURLは、baken.upper これに .jp をつけたして、URLバーに入力して、ジャンプしてください。

もしくは、キーワード「ドステ 競馬予想」でググると、すぐに出てくると思います。

今のところ、競馬予想の他、回収率についての記事などがコンテンツとしてあります。

今後も、主に競馬や馬券に関することを記事として追加していく予定です。

お時間のある時にはぜひ遊びに来てくださいね。

一緒に競馬を楽しみましょう!

※未成年の方が馬券を購入することは、法律で禁止されています。未成年の方は、馬券を購入しないように!

2014年09月09日

ウイニングポスト8 5周目 プレイ日記4

1984年末まで進めました。

この年は、ミスターシービーは海外空き巣GT無双、シンボリルドルフは国内3冠など、史実馬たちが頑張ってくれました。

そのおかげもあって、1985年開始時には、めでたく名声値10000を突破。

1984名声値

これで、種牡馬施設をLv3にして、セクレタリアトを種付けする下地が出来上がります。

と言っても、セクレタリアトを付ける〆母母母が生産できないことには、話が始まりません。

つまり、パーソロン×マニックマリンの牝馬、できれば黒鹿毛の牝馬が欲しい訳です。

で、この年はというと・・・。

1984マニックマリンからは

キター――――――――――( ゚Д゚)

これは良い引き!!

素晴らしいです。

これでスタミナがある程度あって、距離が2400mくらいまで持てば、もう言うことはないです。

さて、テスコボーイ×スノーカッブはどうでしょうか。

こちらも、黒鹿毛の牝馬が必要ですが・・・。

1984黒鹿毛テスコボーイ牝馬!

うおおおおおおおおおおおおおお!!!

俺のゴールデンライトハンドが光って唸ったぁぁぁ!

ポチッとなぁああああ!!

・・・ふぅ。

あまりの引きの良さに、ちょっとテンションが上がりすぎました。

しかし、そのテンションは、すぐに下がることになりました。

エタン×ブラックバトーが・・・。

1984黒鹿毛エタン牝馬w

黒鹿毛なのはいいですが、2年連続で牝馬w

これでは全ての引きが台無しになってしまいかねません。

そして、不幸は続くものです。

この年の種付け、つまりエタンの種付けのラストチャンスで、不受胎!!!!

余勢株が運悪く一株しか売っていなかったため、6月の再度種付けも実行不可!!!!

ドーーーーーーーーーーーーーーーーーーン(喪黒福造)

はい、ドステくん、やり直しの時間だよー。

ノーリセプレイとか調子こいてるからだよー。

速やかに「初めから」をゴールデンライトハンドでクリックしようねー。

ということで、やり直しをしますので、ちょっと更新まで時間がかかりますw

2014年09月12日

ウイニングポスト8 5周目 プレイ日記5

1985年末まで進めました。

更新間隔が空きましたが、その間、3回やり直していましたw

まず、読者の方々からコメントで教えていただいた情報を元に、エタンがダメだった場合にレイズアネイティヴ、それでもダメな時に\アリだー!!/を使うというのを実践しようと思い、やり直し開始。

そして、牧場長を獣医施設に充当し、少しでも受胎率アップを図りました。

その甲斐あって、幸い、どのやり直しプレイでも、不受胎という名の悪魔に遭遇することはありませんでした。

しかし、代わって立ちはだかったのが、私の爆熱逆神掌とでも言うべき、我がゴールデンライトハンドの恐ろしいまでのツキの無さでした。

まず、1回目のやり直し時(つまり2回目の5周目w)では、4回種付のチャンスがあるパーソロンから、なんと牝馬が一頭も生まれないという異常な偏りを示しやがり、敢え無く撃沈。

「確率の神様、私が何か悪いことでもしましたか?」と言いたくなるような目を疑う結果でした。

次に、2回目では、エタンからも牡馬が出て、テスコボーイ、パーソロンからも牝馬が出たのですが、その全てが黒鹿毛ではなく、他の毛色でした。

これでは流石に、真・疾風配合成立が著しく狙いにくくなってしまうので、再度のやり直しを決意。

その時点で、私の眼には涙があふれていました。

そして、3回目のやり直しプレイ。

最初のプレイ時と同じく、1984年誕生の幼駒で、テスコボーイ×スノーカッブ、パーソロン×マニックマリンの黒鹿毛牝馬が誕生。

ようやく、という感じです。

残るは、エタンの牡馬を祈るのみ。

ラストクロップでしたので、もはや毛色を選り好みするつもりはありませんでした。

が・・・。

ようやく黒鹿毛牡馬誕生!

黒鹿毛牡馬キターーーーーーーーーーーーーーーー( ゚Д゚)

今までの引きの悪さを払しょくして、これでひとまず最初の関門をクリアしました。

能力はまぁ多分大したことがないでしょうが、それは今回は目を瞑ります。

ちなみに、リセットありのプレイングであれば、ものの数分セーブ&ロードに費やすだけで、ここまでクリアできたことでしょうw

今後も、ブラックバトーにはレイズアネイティヴを付けて、より強い黒鹿毛牡馬の可能性を探ります。

もし生まれなければ、この馬で〆父父は決定です。

この先の目処が立ってきました。

その他、この年はテスコボーイ系確立に向けて、ステートジャガーにダート路線、サクラユタカオーに3歳マイル路線を歩ませ、いくつかのGTや重賞を勝利、引退させています。

また、フリゼット系により確実に大駆け以外が付くように、ローブデンジャラスなどのフリゼット系牝馬に海外の大種牡馬やノーザンテーストその他の優秀な種牡馬を配し、フリゼット系の成績向上を目指していきます。

海外幼駒は、84年を書きそびれていましたが、念願だったダンシングブレーヴを初購入!!

1984ダンブレ購入!

85年は早くも海外2歳GTを荒らしてくれています。

うーむ、強い。

85年は繁殖も見据えて、牝馬を購入。

1985.png

しかし、今回は、88年購入予定のデイジュール以外はマストではないので、ダンシングブレーヴのように、適当に牡馬を購入してみようかなと思っています。

ただ、あまり購入しすぎると、例の国内種牡馬数、種付け料のインフレにつながるので、バランスが難しいところです。

一方、朱鷺坂タンの方は、84年は登場しませんでしたが、85年は再び登場。

1985アオチュー

この馬をアオチューにしてくれと指示していきました。

多分、条件馬で終わると思うのですがw、とりあえず冠名もアオチューだし、オートで馬名を付けてみました。

すると・・・。

1985アオチュー朱鷺坂くいついた

アオチューの時間なわけですよw

1985アオチュー朱鷺坂くいついた2

うん☆

…w

ということで、適当にオート馬名を付けていけば、いつかはきっと朱鷺坂タンの♡をハードツービートして、マジックキスができるのではないかと考えています。