2014年04月22日

私の妄想

いよいよ、明後日にはVer.1.02パッチが配信されます。

そこから2週目日記をスタートさせたいと思っています。

2週目はどういう〆配合を狙っていくのか色々と悩みました。

江奈タソと結婚したいから、白毛王国もとい真・稲妻配合を使おうかなとか。

ラインブリードとかボトムライン活性配合使ったことないのに気付いたので、〆に使ってみようかなとか。

ドステっていうくらいだから、サードステージを〆に使った配合を一度くらいやっといた方がいいのかなとか。

キズナってめっちゃ良血だな、トレヴの牝系すげーな、こいつら使った配合にできないかなとか。

サウンドトラックさん(25歳)のメールラインから強い馬作ったら面白いかなとか。

そもそも1週目でついにハギノトップレディ系が主流牝系にならなかったからそこにこだわろうかなとか。

せっかくパッチで海外種牡馬付けれるようになるから、とにかく世界の名血を集めまくった配合にしようかなとか。

妄想が一度始まると、私の頭の中はレインボー状態でした(完全に逝ってます)。



配合理論などを自分なりにまとめていましたら、色々と見えてきたことがありましたので、ちょっと整理の意味も含めて改めて書いてみたいと思います。

まず、ボトムライン活性配合が、爆発力8→10に強化されたこと(私が昔から知らなかっただけかもですが)。

やっぱりインブリードは微妙。

配合理論の排他関係は、

   血脈活性化配合 △ ラインブリード

    活力源化因子 △ インブリード

   アウトブリード × インブリード

メールライン活性配合 × ボトムライン活性配合

メールライン活性配合 × Wサヨナラ配合

メールライン活性配合 △ お笑い・お似合い配合

ボトムライン活性配合 × Wサヨナラ配合

ボトムライン活性配合 △ 三冠配合

お笑い・お似合い配合 × 三冠配合

    SP昇華配合 × ST昇華配合
 
 SP昇華・ST昇華 × SP・ST融合配合

      稲妻配合 × 疾風配合

といったことが分かりました。

この排他関係を元に、ウイポ8における理論上の爆発力最大値を考えてみました。

種牡馬施設           3

血脈活性化配合1        4

フォースニックス        8

ラインブリードSP3本爆発型  9

SP昇華配合Lv3       5

ボトムライン活性配合Lv3  10

名種牡馬因子         11

大種牡馬因子          4

完全型活力補完         3

母父◎             4

お笑い配合           5

サヨナラ配合          5

真・疾風(稲妻)配合     12

隔世遺伝            6

計              89

多分、これが最高、のはず…。

ええ。

これを。

2週目は。

目指してやってみたいと思いますっ!!!

やれんのか!ほんとに俺!

※音出ますのでご注意を


やります!

なんだっていーや!

えんりょするこたねーよ!

2014年04月23日

2週目〆配合完成予定図

明日のパッチ配信に合わせて、具体的に考えてみました。

2週目〆配合の完成予定図です。

配合完成予定図

右側の数字は、SP系統の親系統の割り振り番号です。

1982年国内SP系統

〆配合の生産はアメリカの牧場で行うことを予定しています。

そのため、父系はアメリカ以外の地域で発展させ、その地域から出さないでおきます。

母系は、アメリカで発展させ、流行するまで活躍させる必要があります。

疾風配合か稲妻配合か迷いましたが、かっこいいので(お笑い配合などの勝負根性アップ効果を活かすためという意図もあり)、真・稲妻配合を組み込むことにしました。

面倒なのは、より確実に真・稲妻を成立させるために、それぞれの既存SP系統に芦毛の種牡馬・牝馬を作っていく作業です。

しかし、今回のプレイでは、史実馬を重要視していないため、年代・年数で注意すべき点は思い当たりません。

強いて言うなら、ザボス系サウンドトラックさんが滅亡しないように初年度に注意を払うくらいでしょうか。

のんびりとプレイしていきたいと思います。

その方が、前回不完全燃焼に終わった家族たちも活躍させやすいでしょうし。

心配なのは、〆父の父が、スピード因子を2つ持てるかどうかということです。

こればっかりは運ですので、何頭も生産することになると思います。

もしかしたら、ここが一番の難関かもしれません。

スピード因子がつきやすい、短距離血統を起用して、スピード因子2個を狙いたいと思います。

2014年04月24日

ウイニングポスト8 2週目 プレイ日記1 ‐爆発力89を目指して、84に落ち着いた配合編‐

さぁ、いよいよ2週目をスタートさせました!

牧場地は、今度こそ伊達に設定。

牧場長は新キャラの白樺さんにお願いしてみました。

秘書は青葉さんにはちょっと飽きたので、朝比奈にしてみました。

朝比奈

うん、やっぱり朝比奈の方がかわい(ry

その朝比奈には親近感を持ってもらいたいと思い、こんな呼び方を所望しました。

ドステン☆

「はい☆」

ドステン☆!

ドス☆テンの方が良かったかな…。

漫☆画太郎みたいになっちゃうからいいか。

そして、モードはBで、難易度は「Expert」にしてみました。

難易度

初期贈与2歳馬には、せっかくパッチでバグ?が直ってミスターシービーが買えるようになったというのに、芦毛の架空牝馬を購入!

初期贈与2歳馬

同じく、初期贈与3歳馬には、アンバーシャダイの誘惑に打ち勝ち、こちらも芦毛の架空牝馬を購入!

初期贈与3歳馬

譲ってもらえる繁殖牝馬には芦毛がいなかったため、適当にチヨダマサコを買い、リイフォーを種付けして売り飛ばしました。

その代りに、国内で購入可能な芦毛をとりあえず片っ端から購入しよう(そして能力を確認して選り好みしよう)と思ったら、結構みなさん「ウチの経営状態じゃお売りできないんですお(;^ω^)」とのたまわれるので、しょうがないので購入しやすいお守り馬を中心に揃えました。

初期牝馬

これらに初期贈与2、3歳馬を早々に引退させて繁殖牝馬を加えた上で、芦毛ではない不埒なSP系統の男馬どもを付けまくって、芦毛の牡馬や牝馬を産みまくっていきたいと思います。

まずは、虫の息のサウンドトラックさん(25歳)の余勢株を4つゲットし、爆発力や配合評価の良い順に配合。

他は適当にSP系統で相性の良さそうな馬を付けました。

生産体制はこのような感じです。

史実1歳馬は芦毛ばかり、キョウワサンダー、ホッカイペガサス、レイクビクトリア、ロングレザーなどを購入しました。

本当は芦毛であってもSP系統以外の牡馬は必要ありませんが、それだと名声値が寂しいので、牡馬も適宜購入していきます。

0歳馬ではスダホークを購入。

初勝利は、初期贈与3歳馬のスノーモーニングが3歳未勝利で果たしてくれました。

スノーモーニング

さすがExpert、簡単に勝てません。

その後は1000万下が精一杯のようだったので、予定通り3歳一杯で引退、繁殖に回ってもらうことにしました。

引退した後、分かったことですが、幸運にも真・稲妻配合の成立条件を満たしている模様!

スノーモーニング真・稲妻

初めから真・稲妻配合を使用していきたい方にはお勧めの初期贈与馬かもしれませんね。

一方、国内のG1戦線では、やはりというべきか、アンバーシャダイが無双状態。

ちょっはやw

っ…w

早くね?w

そんなこんなで2週目をのんびり、まずは芦毛のSP系統基礎種牡馬、基礎牝馬たちを生産していきたいと思います。

2014年04月25日

ウイニングポスト8 2週目 プレイ日記2

1985年終了まで進めました。

難易度EXPERTの壁は厚く、キョウワサンダーなど本来GTの一つくらいは獲れそうな素質馬も、オープンに上がるのがやっと。

体調とメンバー次第でようやく重賞制覇が狙えるという状況です。

1985年のダービーに至っては、シリウスシンボリがさっぱり走らず、架空馬が制するというif展開?でした。

da-bi-

スダホークが惜しいレースをしてくれました。

しかし、結局この年は、不良馬場の弥生賞を制した以外は重賞を勝つことすらできず、GTには出走するものの、ダービー以外は着外続きという厳しい結果でした。

自家生産馬は、サウンドトラックさん(引退)産駒の牝馬・フレッシュシンボルが、小倉2歳S、ファンタジーSと連勝し、これは阪神JFで初のGT勝利なるかと思いきや、直線垂れて惨敗、騎手からパワーがないことを告げられました…orz

クラシックオワタw

それでも彼女が出世頭で、他の自家生産馬に至っては未勝利すら脱することができない馬も複数おり、むしろ重賞を勝利できて運が良かったとさえ思えるくらいです。

あまり能力は高くないものの、サウンドトラック産駒の牡馬は確保しており、今後は重賞を勝てずとも馬主強権発動で種牡馬入りさせる予定です。

あと、パッチ前までの入厩前の異常な能力の伸びは、無くなったようですね。

あれはちょっと萎える要素でもありましたから、EXPERTでひいひい言っている私ではありますが、GJと言わざるを得ません。

こんな感じで、駄馬だろうと何だろうと芦毛ばかり走らせていたら、早々に江奈タソとの友好度が99になり、イベントが発生しました。

江奈タソ

こんなイベントあったっけという感じですが、多分、1週目は右クリック連打をしていたのでしょうw

白毛牧場

王の中の王、芦毛の中の芦毛、白毛!

しまった、ドステファームじゃなくてドリームファームにしておけば良かったw

白毛の父

まぁ、そりゃそうですが…。

白毛なんてそうは生まれないでしょw

白毛牡馬を繁殖入りさせないと、99から上がらないってことだったのね、江奈タソ…。

白毛の王子様

ならもういいじゃん、結婚しようぜ?w

白馬の王子様なんでしょ?w

年初に大原さんの顔見るのはすぐに飽きましたw

この際なので、今回のプレイでは江奈タソと結婚することも目指していきたいと思います。

しかし、はたして、いつになったら江奈タソと結婚できるのやら…。

2014年04月26日

ウイニングポスト8 2週目 プレイ日記3

1987年末まで進めました。

しかし、まったく勝てない!( ;∀;)

何とか重賞は年に1,2回勝利することがあるという程度です、GTでは2着、3着続き。

しかも、勝てる気配が全然無い感じの負け方ばかり。

スダホークも特性にGU大将があるだけあり、GUばかり勝って引退していきました。

ザボス産駒の牡馬、グッドオーディオも、オープンに上がるのがやっとで引退、種牡馬入りしました。

グッドオーディオ
グッドオーディオ能力

スピード因子が一個でも欲しかったところですが、能力が低いので、致し方ありません。

何とかこの馬から活躍馬を出していきたいですね。

そんなぱっとしない我が所有馬たちに、ついに俊英が加わりました。

1987年の3歳世代、ホクトヘリオスとタマモクロスです。

この2頭は、難易度ノーマルであれば、それぞれ短距離と王道路線でかなりの活躍が期待できる馬たち。

エキスパートだとどれくらいのものかと思って走らせてみましたら…

初G1制覇

ホクトヘリオスがNHKマイルカップで、このプレイ初のGTを制覇!

さらに、タマモクロスが、ダービーを制してくれました!

ダービー制覇

その後、菊花賞でサクラスターオーを打ち破って、クラシック連覇。

JC、有馬ではそれぞれトリプティク、メジロデュレンの怒涛の末脚に屈したものの、最優秀3歳牡馬にも選ばれました。

こうした表舞台での活躍から遠ざかっていたため、中々嬉しいものがあります。

あと、レース実況にバリエーションが増えていますね。

タマモクロスが菊花賞を制した時には、「これがダービー馬だ」という実況が流れました。

このように、活躍馬が増えてきて、重賞に出走する機会も増えてきたわけですが、新たな問題が発生しました。

それは、名付けて、“江奈地獄”!!

芦毛馬ばかりを所有してプレイしている人たちには共通の悩み?であろう、芦毛が重賞に出走する度に、江奈タソが現れ、応援する、という大義名分の元、プレイヤーたちにクリックを要求するという、まさに右手を破壊するトラップ!

江奈地獄

このトラップには特殊効果も存在し、レース観戦を重賞のみなんかにしていると、本来、バレットとして出てくるはずの西村里咲らレース画面で友好度が上がるキャラを登場させません!

恐らく、登場しようとすると、江奈タソにガン睨みされ、スッと足をかけられ転んでしまい、プレイヤーの元にたどり着けないという状態に陥るのでしょう。

あるいは、話しかけようとすると、江奈タソが自慢の巨乳とともに体当たりしてきて、会話を成立させないという、嫌がらせに遭っているのかもしれません…( ゚Д゚)

恐ろしい、プレイヤーの腕だけでなく、人間関係すら破壊、独占しようとする江奈…。

でも結婚は白毛種牡馬をプレイヤーが作るまで、おあずけ…。

魔性の女ですね、結城江奈!