2014年03月27日

ウイニングポスト8 プレイ日記1 ‐〆父オルフェーヴル・爆発力32〜36配合編‐

早速、届いたウイニングポスト8をプレイ!

初期設定は、プレミアムボックス版で、+所持金10億円、各お守り10個ずつ、Bモード、難易度ノーマルです。

また、私はnetkeiba.comのプレミアム会員だったので、その特典もインストールしました。

Bモードは、馬の誕生・引退などは史実通りですが、レースには史実補正が発生しないというものだそうです。

秘書は迷いましたがw、凱旋門賞に思い入れがあるというパツキン美女を選択w

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ちなみに独身で始め、秘書と結婚という夢を描きましたが、秘書とは結婚できないとのことw

牧場開設地は、伊達を選択!

いつもメジロと一緒の地を選択してしまいますw

そして肝心の牧場長は篠原さんを選択。

やはり近代競馬はスピードが命だし、馴致能力が高いのもポイント。

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初期贈与馬には、どうやら縁が発生するらしきコメントがあった馬をセレクト。

父キタノカチドキを管理していたという調教師さんに管理してもらうことに。

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1月2週にはシリーズおなじみの織月さんが来訪し、これまた恒例の流れで一頭現役馬を譲ってもらうイベントが発生。

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アンバーシャダイが強そうですが、テスコボーイ系を確実に確立させたいと思い、ハギノカムイオーを選びました。

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その他、牝系はこんな感じでした。

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また、セーブデータ枠が増えていたのも何気にありがたい。

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さて、しばらくプレイしていきたいと思います。

目についた点やイベントなどがあった時に、また日記を更新していきます!

ウイニングポスト8 プレイ日記2

すみません、初めからやり直しましたw

というのも、以下のような配合で、凱旋門賞勝利を1周目の目的にしようかと思ったからです。

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日本馬はこれまで凱旋門賞勝利を世界の壁に阻まれ続けてきました。

そうした苦難の道を辿ってきた日本馬たちを繋げて、悲願の勝利を達成する。

これを目的としました。

牝系には、華麗なる一族・ハギノトップレディを祖とします。

それに今日の日本馬の凱旋門賞、いや海外挑戦の先鞭をつけたといえるスピードシンボリをつけて牝馬を生産。

次に果敢に凱旋門賞に挑んだダービー馬シリウスシンボリを付けます。

そして、日本馬初の凱旋門賞2着、これは勝利か!…という熱戦を演じたエルコンドルパサーを〆母父にします。

〆父には、去年、一昨年の連続2着が記憶に新しい、私が大好きなオルフェーヴルを据えます。

個人的にはこの馬こそが血統的に近代日本競馬の結晶なのではないかと思っています。

この配合の爆発力をできる限り高めるために、おそらく、自力で系統確立をしなければならないのが、ノーザンテースト系、エルコンドルパサー系、ステイゴールド系の確立、およびリファール系の親系統昇格です。

リファール系は、モガミとダンシングブレーヴを系統確立させることで親系統昇格を狙おうと思います。

こんな計画になったので、再スタートしましたw

変えたところは、牧場地を門別、初期贈与現役馬をアンバーシャダイにしたところです。

門別にしたのは、モガミやスピードシンボリが門別スタリオンに繋養されているからです(大して意味はないかもしれませんが…)。

アンバーシャダイは活躍させて、ノーザンテースト系の確立を容易にするためです。



さて、そんなこんなで(セルフ)2周目では5月1週まで進みました。

その中で気づいたことをば。

2月にはこんな感じでシリーズ恒例の女性キャラクターたちが群れをなして牧場見学にやってきました。

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安田さんはともかく、他二人は結構いい歳…げふんげふんw

たぶん、結婚相手として選択できるのではないかと思いますが、そのせいなのかなんなのか、一部女性キャラクターのポーズが若干媚びてる気がしてなりませんw

さらに大馬主だという祝いさんもやってきました。

そして才女(っていうか結婚相手?)らしい前秘書を紹介して去っていきました。

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アンバーシャダイをドバイシーマクラシックに遠征させたところ、樫本さんが現れました。

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ちなみに、ドバイでは圧勝でした。

アンバーシャダイ、マジで強い!

桜の季節にはウイポシリーズ永遠のアイドル、有馬桜子さんが登場!

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なんか若返りましたね?

結婚できるんですか?(そればっかw)

そして、5月1週にはついにあのキャラが!

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この二人もシリーズ常連ですね。

江奈さん、ポーズw

で、結婚できるんですか?

ウイニングポスト8 プレイ日記3

ちょっと更新が多いですがw

な、なんと、牧場施設で爆発力アップだと!?

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作らねば!w

そして、所有馬や身内が勝つことで、モチベーションバーなるものが溜まっていき、満タンになると、何かいいことがあるらしいです。

以下は初期の全くたまっていない状態です。

溜まると育成などで好循環(秘書談)が起こるとのことですが、実際にはどんなもんなんでしょうか。

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6月には鳳と双璧を成すイラ峯嬢がおーほっほっほという感じでやってきてイラッとさせていきましたw

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アンバーシャダイで宝塚記念出走後(2着)、国民的アイドルらしい人が「競馬って面白いね!(ゝω・)てへペロ」と話しかけてきました。

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そして、牧場で休養中のアンバーシャダイに忍び寄る影…。

マニアって怖いですねw

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秘書曰く、本物のお嬢様、相馬さんが出現。

8月のセールの時には毎年家族会議が開かれるらしい。

相馬眼がいいんだよね?

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結構、最初からキャラが登場しまくりますね。

この先どれくらい出てくるんでしょうか。

ウイニングポスト8 プレイ日記4

1年目が終了しました。

夏から冬にかけて登場した新キャラは3人でした。

まずは雪野さんがご挨拶に来てくれました。

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新稲妻配合を狙うときなんかはお世話になるのかもしれませんね。

次は、アンバーシャダイの主戦騎手のバレット(騎手のお世話役)をしているという設定で西村さんが登場。

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やっぱ結婚できるんかなw

そして、健康にはちょっとうるさい、高松凱旋氏がやってきました。

しかし、すごい名前だよねw

距離適性と精神力に優れているのだろうw

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そしてそして、モチベーションバーが満タンになりました!

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どうやら、その週だけ、育成効果がアップするようですね。

これから所有馬が増えて、勝ちが量産されれば、比較的頻繁に満タンになるのかもしれません。

また、アンバーシャダイが年度代表馬になってくれました。

主な勝ち鞍は、ドバイシーマクラシック、天皇賞・秋、有馬記念でした。

ちなみに、新人馬主モードの報酬は、3000万円と赤お守り1個でした。

年末には、自身の所有する牝馬の内、繁殖入り3年以内の牝馬をMy牝系の祖と指定することができるようです。

おそらく、指定した牝馬の仔たちが実績を重ねると、新たに牝系として確立されるものと思われます。

今回は、ハギノトップレディを指定しました。

1982年末に確立したのは、ボールドルーラーが親系統昇格、La Troienne(ラトロワンヌと読むみたい)系が牝系確立しました。

ラトロワンヌ系には特性はついていないようです。

ではまたプレイを続けます。

ウイニングポスト8 プレイ日記5

2年目が終了しました。

2年目はアンバーシャダイで宝塚記念、有馬記念のグランプリ連覇を達成しました。

しかし、三冠を制したミスターシービーに年度代表馬の栄冠。

史実通り、この年を以て引退させることにしました。

「疾風怒濤の差し脚」で金殿堂入りでした。

G1勝利数は海外G1含め8勝でしたので、前作同様、3〜5勝が銅、6〜7勝が銀、8勝以上が金だと思われます。

一方、3歳になった初期贈与馬のキタノカチドキ産駒ですが、晩成ということもあってか鳴かず飛ばずの500万下。

パワーも勝負根性も瞬発力も精神力もCと、中々な地雷でしたw

縁システムもどれくらい影響しているのかわからないくらいです。

無いよりはあった方がマシ、程度なのかも?

2歳ではシンボリルドルフ、カウンテスアップがデビュー、他繁殖に使えそうな外国産馬の牝馬(父ミスタープロスペクター)が一頭です。

シンボリルドルフはデビュー前に、瞬発力と健康が一段階アップ、おそらく瞬発、根性ともにSになりました。

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鬼のように強い競馬を見せていますw

カウンテスアップもデビュー前にスピードが2もアップしました。

ちょうど、モチベ満タンの時期にそのような上昇が起こったので、入厩前の2歳時期が成長には重要で、モチベの効果が重なるとすごい成長になるのかもしれません。

また、2年目末にはミルリーフ系が確立しました。

何気に環境設定のサウンド変更がいい感じで、5など昔の音楽にして懐かしさに浸ってやると結構な没入感です。

あと、2年目にして気づきましたが、牧場の施設拡張のところで、トラックコースなどには人を配置できるようです。

早速、牧場長自ら担当してもらうことにしました。

不満としては、UIが使いにくくなっていることでしょうか。

これ、多分PS3版に合わせて(というか同一にしてコスト削減?)作ってあるのではないでしょうか。



2年目中には、今度は男軍団が群れをなして牧場にやってくるというイベントが発生、私の度胆を抜きました。

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安田さんは編集長辞めてライターになったそうです。

後任は…もうすぐ出てきます。

前から思ってたけど、丸瀬さんって、マルセル・ブサックをもじったんですよね?

なんでこんなダンディキャラなのw

そして、新キャラ、男版朱鷺坂と思われるイケメン、春日優馬くんが登場です。

牧場のスタッフらしいので、バリバリ結婚対象でしょうね。

次に、謎の新キャラ二人が来訪。

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Dr.リシャは繁殖牝馬、ウィルガストは種牡馬のスペシャリスト?らしい。

リシャの方は、10月1週の繁殖牝馬セールで現れ、アドバイスをくれることを確認しました。

さらに謎キャラ、坂上じろ…いや雲仙が登場。

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欽ちゃんモデル?

言葉遣いはやけに時代がかっている…。

サイロを作ったら出てきましたが…。

あ、サイコロじゃないよ、サイトだよ。

お次はコースポの新しい編集長さん。

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自称敏腕w

自分の馬が記事になるような活躍をすると、有効度が上がるっぽいです。

次の二人もシリーズ恒例かな。

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しかし、二人がいつのナンバリングの時の秘書だったか覚えていない…。

確か5あたり?

岸本さんは前作はアメリカでカフェを経営していたが、今作では実家に呼び戻され、和装をしているらしい。

完全に婚活やんけw

天本さんはぶれずに地方競馬を応援中。

その呪いのせいか、全日本2歳優駿にてカウンテスアップは地方馬の前に3着に敗れたw



そして、なんとなんと、早くも秘書から結婚を勧められましたw

お相手は大原さんという熟女。

いつの間にか友好度100になっていた。

どうやら、所有馬が成長する度に有効度が上がっていくキャラのようです。

しかし、もう少し様子見していいですか、秘書さんw

というか、今画像見て思ったけど、右手の薬指に指輪してるw

彼氏いるの?w

ねえ、君、彼氏いるの?w(うざい)

この人とは結婚できませんよ、というコーエーからのメッセージなのか、そうなのか。

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