2017年04月01日

ウイニングポスト8 2017 1周目 プレイ日記30

2010年のプレイ日記となります。

この年ももちろん4頭同時確立へ向けてのプレイ。

まずはクロフネの状況です。

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前年までと同様、ジワーッと種付け料を上げ、支配率を少しずつ拡充しています。

直仔は8頭に。

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現在、牧場ではクロフネ産駒の生産はあまり重視しておらず、この後は史実馬も使いながら惰性での確立を狙います。

重視しているのは、現状、活躍馬に乏しいマンハッタンカフェや〆母父の方となります。

そのマンハッタンカフェは、何とかGT級が3頭程登場し、産駒数の多さもあってリーディングを維持。

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こちらも頃合いを見計らって惰性での確立に移りたいですが、この馬の場合、サンデーサイレンス系で流行系統というのが気の抜けないところ。

重賞勝ち程度では自動種牡馬入りしてくれる可能性がほとんどないため、GTを何勝もして実績をつけないといけません。

下手をすると、年によっては殿堂馬クラスでも自動種牡馬入りとならないので、細心の注意が必要です。

一方、ストリートクライは順調に勢力を拡大。

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あわよくば、世界2%での確立を狙いたいところですが、それまでストリートセンスが種牡馬現役でいてくれるかどうかが問題。

いずれにせよ、超大物級がかなりコンスタントに出てくるので、地域5%での確立でも大丈夫ではあります。

直仔種牡馬は5頭に増えています。

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20171周目 2010ストリートクライ直仔種付け料.PNG


そして、上記3頭から出遅れている〆母父。

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ようやく来年に期待馬がデビューするので、まだまだこれからですね。

最初から自牧場の戦力を活用してスタートダッシュをさせてあげたかったですが、それだとクロフネら同期の3頭の生産に手が回らなくなってくるので、やはり4頭同時というのはいずれかの馬を軽視した生産をしないといけない分、バランスが難しいですね。

この繁殖牝馬となら確実に活躍馬が出る、と踏んで生産していければ4頭同時、ほぼ均等な生産でも可能かもしれませんが。

現状はクロフネを軽視して、マンハッタンカフェと〆母父重視、ストリートクライを少し、というバランスでの生産となっています。

最後に、家族の話題です。

騎手デビュー年だった長男が、新人騎手賞を獲得。

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幸先の良いスタートを切りました。

ほとんど自己所有馬でフォローしていない中での活躍なので、そこそこ馬が集まっているようです。

この先どのような活躍を見せてくれるか楽しみです。

それではまた次回!

2017年04月02日

ウイニングポスト8 2017 1周目 プレイ日記31

2011年のプレイ日記となります。

引き続き4頭同時確立に向けてひたすら生産をしていっています。

4頭の中では現在最も確立に近いクロフネ。

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リーディングでトップ5から陥落、これでも頑張って走らせているんですがw

直仔は9頭に拡大。

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全体的に小粒な種付け料なので、まだまだ種牡馬を追加していく必要があります。

とはいえ、順次種牡馬入りさせていけば、大丈夫だろうとは思います。

クロフネが停滞する裏で、リーディングサイアーに君臨しているマンハッタンカフェ。

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ついに種付け料も2000万を超えました。

直仔はようやく1頭種牡馬入り。

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20171周目 2011マンハッタンカフェ直仔種付け料.PNG


中々高い種付け料なのですが、恐れていた通り、これだけの実績ながら自動種牡馬入りせず!w

国内牡馬三冠に加え、海外GTを勝ってGT5勝を挙げた馬なのですが。

これはやはり厳しい確立となりそうです。

流行系統恐るべし!

そして、流行系統となっているミスタープロスペクター系に属すストリートクライにも同様の現象が起こりつつあります。

20171周目 2011ストリートクライ.PNG


リーディングはやや下げていますが、超大物級が相変わらず毎年出現。

しかし、直仔種牡馬の数は前年と変わらずの5頭です。

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20171周目 2011ストリートクライ種付け料.PNG
20171周目 2011ストリートクライ直仔種付け料.PNG


いよいよ重賞馬程度では自動種牡馬入りしないようになってきてしまいました。

このまま自動種牡馬入りが使えずに手動で種牡馬入りさせていくとなると、ストリートクライとマンハッタンカフェの馬齢が同じ14歳なので、子系統確立のリミットとなる2頭が引退するまでに種牡馬入りさせられる馬の数は13頭。

下手に低い種付け料の馬を種牡馬入りさせていくと、支配率が足りなくなる恐れがあります。

なるべく超大物級を沢山出して、GT勝利数を稼がせてから手動で種牡馬入りさせていくことになります。

果たしてうまくいくのかw

一方、〆母父は零細系統となっているリボー系なので、そういったこととは無縁。

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GT勝利馬も輩出し、今後活躍馬が増えてくるでしょう。

これからはこちらの方が気楽に確立させることができそうです。

さて、最後に家族の話題。

新人騎手賞を獲得した長男。

前途洋々たる騎手としての道筋が見えたからか、早速、嫁さんをもらうとのこと。

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結婚相手には、長男に力を付けてほしいという理由から、POWER!!を選びました。

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ちなみにこの年は騎手成績は4勝と別の運動にPOWER!!を使いすぎたのか、低迷。

しかし、別の運動では早速成果が出ました!

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女の子ですね。

この子には、将来的に騎手課程に進んでもらうことにします。

きっとPOWERタイプのはず。

今から期待しておきます。

それではまた次回!

2017年04月03日

ウイニングポスト8 2017 1周目 プレイ日記32

2012年のプレイ日記となります。

粛々と進めている4頭同時確立、まずはクロフネの状況から。

20171周目 2012クロフネ.PNG


ここに来て、超大物級産駒が2頭出現し、リーディングでもやや息を吹き返しました。

ただ、直仔種牡馬数自体は前年から変わっていません。

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20171周目 2012クロフネ直仔種付け料.PNG
20171周目 2012クロフネ直仔種付け料2.PNG


超大物級産駒2頭をここに加え、さらにその後にも史実産駒などを上手く種牡馬入りさせられれば、確立するはず。

恐らくもう安全圏に入ってきているだろうという感触です。

一方、厳しいのがマンハッタンカフェ。

20171周目 2012マンハッタンカフェ.PNG


ディープインパクトにリーディングサイアーの座を譲ったとはいえ、素晴らしい活躍なのですが、如何せん、自動種牡馬入りしませんw

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20171周目 2012マンハッタンカフェ直仔種付け料.PNG


産駒が活躍して自身の種付け料自体はどんどん上がっていっていますが、直仔は全く種牡馬入りしない(できない)ので、かなり厳しいです。

こうなったら、超高額種付け料を目指して、少ない直仔種牡馬数での確立を狙った方が良いかもしれません。

このマンハッタンカフェと同じような状況に陥っているのがストリートクライ。

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自身の種付け料は順調に伸ばしていますが、ミスタープロスペクター系が流行系統で種牡馬が飽和状態のため、自動種牡馬入りができなくなってきました。

ただ、幸いだったのが、ストリートセンスが輸入されたこと。

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目立った大物産駒はいないため、米国にいてもいつ引退するか分かったものではなかったので、むしろこのタイミングで自己所有に出来て良かったと考えています。

現に、もう一頭の史実馬であったストリートボスは既に引退してしまい、直仔種牡馬はこの年強制種牡馬入りさせた自家生産馬を含め、差し引き5頭のままです。

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20171周目 2012ストリートクライ直仔種付け料.PNG


マンハッタンカフェとストリートクライ、どちらをどのように種牡馬入りさせていくのか、非常に難しい舵取りを迫られることになりました。

両頭とも可能であれば、超高額種付け料を達成して少ない直仔種牡馬数での確立を狙いたいところですが、そのように上手くいくかどうか、まだまだ情勢は読めません。

直仔種牡馬数的にはストリートクライの方が確立には近いので、こちらを当面は重視していきたいですが、それも引退する現役馬の兼ね合い次第。

事ここに至っては、温泉二つフル拡張による競走寿命の延長効果が非常にありがたく、こちらの都合で引退を早めたり先延ばししたりできるので、強制種牡馬入りのタイミングを計りやすいです。

無事に確立できるでしょうか。

最後に、〆母父について。

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活躍馬が出始め、リーディングでトップテンに入ってきました。

直仔種牡馬も一気に3頭を加えています。

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20171周目 2012〆母父直仔種付け料.PNG


こちらは零細系統となっているリボー系の馬。

それ故に自動種牡馬入りの条件が非常に緩く、マンハッタンカフェとストリートクライくらいよりも、むしろこちらの〆母父の方がスムーズかつ安心して確立できるかもしれません。

下手をしたら、〆母父の方が先に確立するという可能性すらあります。

果たしてどうなるでしょうか。

さて、今回は家族の話題は無しw

長男騎手もそこそこの成績でまだまだアンちゃんの域を出ない状況です。

4頭同時確立が中々シビアなので、長男騎手に馬を回す余裕がありませんw

すまんな、息子よw

それではまた次回!

2017年04月04日

ウイニングポスト8 2017 1周目 プレイ日記33

2013年のプレイ日記となります。

全く気の抜けない4頭同時確立。

まずはいつものようにクロフネから。

20171周目 2013クロフネ.PNG


直仔数は増えていませんが、現役競走馬にオルフェーヴルと互角に戦えるほどの強力な自家生産馬を輩出し、その馬は1500万での種牡馬入りが確定的。

さらに短距離にもAMC完全制覇を成し遂げた(今回の箱庭では何と初w)馬がおり、この馬も1500万で種牡馬入りすれば、確立がほぼ確定的となるでしょう。

この2頭の活躍により、リーディング2位まで返り咲き、獲得賞金自体も高かったため、自身の種付け料が大幅に伸長しています。

ちなみに、その2頭とも素のSPがSでサブパラも優秀でしたが、オンライン対戦では歯が立たずw

オンライン対戦、魔窟w

直仔数は上記の通り、変わらずの規模。

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20171周目 2013クロフネ直仔種付け料2.PNG


上記画像の直仔種牡馬たちは徐々に種付け料を下げてきていますが、1500万×2が加われば、流石に一気に確立へと傾くはずです。

一方、確立という意味での苦戦が予想されるマンハッタンカフェ。

20171周目 2013マンハッタンカフェ.PNG


ディープインパクト旋風の中にあって、得意の中長距離で中々活躍馬を出せず、リーディングは5位まで後退。

しかし、朗報として、この年自動種牡馬入りにて1000万超えの馬が加わりました!

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20171周目 2013マンハッタンカフェ直仔種付け料.PNG


そろそろ史実期間が終わりを迎えるので、ここからは毎年の新種牡馬枠に若干余裕が出てくるのかもしれません。

この年はてっきり強制種牡馬入りしかできないものかと画面を見据えて全裸待機していたのですが、肩透かしを食らってしまいました。

こんなことなら、衰えを見せていた馬をもう一頭、追加できたのに・・・。

これが後々、痛恨のミスだった、とならなければ良いですが・・・。

来年以降、マンハッタンカフェとストリートクライの産駒であっても、しっかりと実績を積めば自動種牡馬入りできるという環境になっていれば、問題はありません。

そのストリートクライは、地味な活躍に終始、超大物級が案外な不発でした。

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SPがS、サブパラもまずまずなのに勝てなかったりするので、難易度Ultimateはやはり魔境ですw

ということで、直仔種牡馬数も変わりなしです。

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20171周目 2013ストリートクライ直仔種付け料2.PNG


今後の飛躍に期待したいですが、今後と言ってもあと10年そこらになってきていますので、悠長なことは言っていられません。

今後はストリートクライを重視した生産も視野に入れていきます。

そして、〆母父。

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クロフネらメインの3頭の陰に隠れる形ながら、地道に重賞馬を送りだし続けており、自身の種付け料も着々と上げてきています。

ただ、この年は牡馬の引退が無く、直仔種牡馬数に変化はありませんでした。

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20171周目 2013〆母父直仔種付け料.PNG


まぁ、しかし、〆母父に関しては、大きな心配はしていません。

このまま生産していけば、零細系統故に自ずと確立するでしょう。

今回、このように難易度Ultimateで4頭同時確立を行っていて、これだけでもかなり難しいのですが、並行して各ST系統種牡馬を保護していかなければなりません。

このスケジューリングをしっかり頭に入れておかないと、いつの間にか滅亡していたということになりかねないので、常に各ST系統の種牡馬の馬齢には気を配っておく必要があります。

現在、フェアウェイ系とミルジョージ系の種牡馬がそろそろ引退間近になってきていて、サヨナラ配合が成立するようになっています。

サヨナラ配合を4頭同時確立の生産を最適効率で邪魔しない好機と捉え、後継種牡馬生産を目指します。

最悪、能力が低くても種牡馬入りさえさせられれば良いので、気を付けていればそれほど難しくはありません。

零細系統なので、重賞を一つでも勝てればほぼ確実に種牡馬入りしてくれます(新種牡馬が多すぎる年はデンジャーですがw)。

また、ブランドフォード系もそろそろリミットだったのですが、ここでノヴェリストが輸入され、すかさず購入です。

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こういった史実種牡馬は、血統的に自牧場由来の牝馬たちと全く接点が無いので、非常に配合がしやすく重宝します。

ブランドフォード系については、今後はノヴェリストのラインが伸びるかもしれません。

逆に言うと、ノヴェリストを利用するなら、ここまでのプレイ上、自家生産馬でブランドフォード系を保護しておく必要性は無いということにもなります。

今回は念のため、自家生産馬も用意しておきましたが、効率を考えれば、生産を他に回すという意味で、自家生産しなくても良いかもしれません。

さて、最後に家族の話題です。

この年、一般人(エンジニア)となっていた長女が、結婚!

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お相手は、婚活で知り合った元編集長。

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貯金もあるだろうし、長女、中々手堅いw

しかし、手堅い長女も結婚したとなれば、アレ方面は軽(ry

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そんなこんなで、後継者爆誕ですw

名前はどうしようかなーと考えていて、今回のプレイヤー愛称が有料人柱というところと、以前のプレイではウインドバレーにちなんで風谷と名付けたなーというところからの連想で、こうしてみました。

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強い(確信)。

読みはもちろん「ウイニングポスト」w

何かの専門用語かなw

今回のプレイでは、箱庭が永続的に続くことを想定しているので、こうした後継者も疎かにはできません。

それではまた次回!

2017年04月05日

ウイニングポスト8 2017 1周目 プレイ日記34

2014年のプレイ日記となります。

この年は、4頭同時確立へ向けて、かなり前進できました。

クロフネについては、2頭の超大物級の活躍で種付け料が向上。

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来年末には2頭あるいは片方を種牡馬入りさせる予定です。

直仔種牡馬の規模は、生産を止めている関係もあり、変わらずです。

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そして、前年、自動種牡馬入りが発生したマンハッタンカフェ。

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ディープインパクト、キングカメハメハらに押されてリーディングは後退気味で、自身の種付け料は微増に留まっています。

しかし、何とこの年も自動種牡馬入りが発生!

さらに強制種牡馬入りで安めの馬も繁殖入りさせ、直仔種牡馬数は計4頭に!

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20171周目 2014マンハッタンカフェ直仔種付け料.PNG


やっと形になってきました。

このペースなら何とかいけそうです。

一方、ストリートクライはリーディング順位を持ち直し、自身の種付け料をかなり向上させています。

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そして非常に嬉しいことに、自動種牡馬入りで2頭が繁殖入りし、さらにはCOM馬からも種牡馬が1頭加わり、一気に計3頭が増えました!

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20171周目 2014ストリートクライ直仔種付け料.PNG


直仔種牡馬の合計が8頭に。

これならこちらも確立が適いそう。

少し落ち着けてきました。

〆母父も、リーディングは10位ながらGT馬を出しているので、種付け料は上昇。

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こちらも大変ラッキーなことに、COM馬からの種牡馬入りが発生!

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相当運が良いです。

こういうのが一度でもあると、確立がグッと楽になります。

〆母父も中々良いペースです。

ということで、4頭同時確立に目処が立ってきました。

あとは今後の産駒の活躍次第、自動種牡馬入りが続けば、まずいけるだろうという手応えです。

さて、最後に家族の状況です。

この年、私の将来の後継者である長女の息子、第三決勝柱がすくすく育っている様子が明らかに!

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20171周目 2014んなこたぁない2.PNG


運動能力が高いようですね。

それにしても、決勝柱が動いてしまったら、おじさんたちの怒号が飛び交うのではなかろうかw

そして、この年の末には、ついにあの外国人騎手が中央へ参戦!

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デムーロw

いや、これでもまだデムーロ騎手は、まぁ見ようと思えば見えなくもないレベルなのです。

問題はルメール騎手・・・。

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誰だよwww

ここまで徹底的に似せてない辺り、肖像権って厳しいんですねw

それではまた次回!