2016年09月03日

ウイニングポスト8 2016 4周目 プレイ日記5

久々の更新、1989年〜1991年のプレイ日記となります。

この間、ヘイロー系とレインボウクウェスト系確立のためにとにかく直仔、直系を量産。

その甲斐あって、ヘイローは米国リーディングを2度獲得することができました。

20164周目 1991ヘイロー.PNG


自身の種付け料は十分、さらに直仔、直系合わせて15頭もの後継が誕生しています。

20164周目 1991ヘイロー種付け料.PNG
20164周目 1991ヘイロー直仔種付け料1.PNG
20164周目 1991ヘイロー直仔種付け料2.PNG
20164周目 1991ヘイロー直系種付け料1.PNG
20164周目 1991ヘイロー直系種付け料2.PNG
20164周目 1991ヘイロー直系種付け料3.PNG


これだけの規模になれば、確立は確実視しても良いでしょう。

恐らく来年末には確立するはずです。

続いて、レインボウクウェストの現況です。

20164周目 1991レインボウクウェスト.PNG


こちらも活躍馬を輩出する時期に入り、種付け料がグーンとアップ。

直仔種牡馬は自家生産馬も含め、4頭となっています。

20164周目 1991レインボウクウェスト種付け料ヘッダ.PNG
20164周目 1991レインボウクウェスト種付け料.PNG
20164周目 1991レインボウクウェスト直仔種付け料.PNG


この時期、〆母母母生産が終了し、〆母母生産を控えている状況ですが、〆母母父となるエーピーインディがまだデビューしたばかりで現役競走馬。

そして、ヘイローは現状の勢力でほぼ確立が確実となる中で、レインボウクウェストの勢力拡大にシフトしていますが、レインボウクウェストだけですとすぐにブックフルになってしまいます。

そこで、上記の自家生産馬をすぐさまスタッドインさせ、生産数を上げています。

能力的には大したことが無いですが、難易度Easyということもあり、多少の強さが伴っていれば、楽に重賞を勝てて自動的に種牡馬入りできますので、とにかく数が大事になってきます。

今回のプレイで最も難関であるヘイロー系確立の目処が立ってきましたので、これに加えてレインボウクウェストの子系統確立も成れば、後は大した労力も無く〆配合まで到達できると思います。

ただし、油断していると今後の1995年デインヒル購入やハットトリック、ダビルシムの日本封じ込めなどを忘れてしまうので、あくまで気を抜いてはいけません(戒め)。

ということで、90年にはしっかり〆母母父となるエーピーインディを購入。

20164周目 1990エーピーインディ購入.PNG


91年はレインボウクウェスト支援でアーミジャーを購入しています。

20164周目 1991アーミジャー購入.PNG


今回はここまで、それではまた次回!

2016年09月10日

ウイニングポスト8 2016 4周目 プレイ日記6

1992年〜1994年のプレイ日記となります。

92年にヘイロー系が無事確立!

20164周目 1992ヘイロー系確立.PNG


今回のプレイでの懸案事項を一つクリアすることができました。

成績などは前回日記に載せた状態での確立となったため、割愛します。

その後は、もう一つの懸案事項であるレインボウクウェストの子系統確立に集中。

その甲斐あって、レインボウクウェストは欧州リーディングを獲得、前回日記時と比べて2倍以上と種付け料が大幅アップしています。

20164周目 1994レインボウクウェスト.PNG


直仔もかなり増えましたが、種付け料が小粒。

20164周目 1994レインボウクウェスト種付け料.PNG
20164周目 1994レインボウクウェスト直仔種付け料.PNG
20164周目 1994レインボウクウェスト直仔種付け料2.PNG


まだ現役に金殿堂クラスの馬がおり、その馬を加えれば十分な勢力となるでしょうし、幼駒にはさらに多くの優秀牡馬が控えているため、支配率としては確立はほぼ既定路線となりつつあります。

しかし、問題なのは、同期のサドラーズウェルズなどこの辺りから確立ラッシュが始まることです。

シアトルスルーがまだ確立していないので、恐らく96年か97年辺りに食い込んでくるでしょうし、ストームバード、ヌレイエフなどはまず間違いなく入ってきます。

そうすると、2000年近辺まで確立がお預けとなり、他の系統の状況次第で2001年末引退のレインボウクウェストの確立が成らずとなる可能性があります。

こればかりは難易度Easyと言えど、関知できない領域であり、ここに至っては運を天に任せるしかありません。

こちらができることとしては、確実に確立できる勢力まで引き上げること、ということで、海外幼駒は93年にレインボウクウェスト産駒のスペクトラムを購入しています。

20164周目 1993スペクトラム購入.PNG


一方で、サクラローレルはうっかり購入し忘れ、COMが走らせていますが、自家生産馬が大量に入厩予定なので、大勢に影響は無いだろうと思います。

さらに、エーピーインディが種牡馬入りし、〆母母生産にも着手しています。

結局、〆母母母候補は、ダマスカスから5頭、レイズアネイティヴから3頭得られたので、当初の予定通りダマスカスからのラインを〆母母母に採用し、エーピーインディを付けまくっていきます。

〆母父となるディープインパクトが種牡馬入りする頃には、10頭以上を確保したいところです。

それではまた次回!

2016年09月21日

ウイニングポスト8 2016 4周目 プレイ日記7

1995年〜1997年までのプレイとなります。

この間はひたすらレインボウクウェスト系確立のために生産を繰り返しました。

その甲斐あって、レインボウクウェストの状態はもう確立寸前です。

20164周目 1997レインボウクウェスト.PNG


ここまで勢力が拡大すれば、確立は間違いありません。

20164周目 1997レインボウクウェスト種付け料1.PNG
20164周目 1997レインボウクウェスト直仔種付け料1.PNG
20164周目 1997レインボウクウェスト直仔種付け料2.PNG
20164周目 1997レインボウクウェスト直仔種付け料3.PNG
20164周目 1997レインボウクウェスト直系種付け料1.PNG
20164周目 1997レインボウクウェスト直系種付け料2.PNG
20164周目 1997レインボウクウェスト直系種付け料3.PNG


ただ、これだけの規模でも、種付け料、直仔種牡馬数など劣っている同じ馬齢のサドラーズウェルズの方が先に確立したので、条件を満たしている場合、もしかしたら世界支配率よりも地域支配率が優先されるのかもしれませんね(どこかにそんな情報があったような、コメントで教えていただいたような、曖昧な記憶ですが)。

あるいは他の要素で優先順位が決まっているのかも。

ということで、まだ確立には至っていません。

現在、シアトルスルーは確立したものの、今後、ストームバード、ストームキャットのラインやサンデーサイレンスなども控えており、2001年の引退までにしっかり確立するのか、若干やきもきしますw

とはいえ、支配率自体はもう十分なので、こちらがやるべきことはやりきったということで、レインボウクウェスト系の生産は終了。

牧場では〆母母父であるエーピーインディメインの生産に切り替えています。

それと95年には忘れずにデインヒルを購入。

20164周目 1995デインヒルを忘れずに.PNG


現状は着実に一つ一つ〆配合へ向けて進められています。

最後に、初めて見たバグを紹介。

20164周目 1995限界を超えて成長する愛馬.PNG


馬の育成度バーが飛び出してしまっています。

確か無印の時にメイン画面の右上のテンションバー?みたいのも、こんな風に限界突破していたことがあったので、同じようなバグなのかもしれませんね。

2016もバージョンが更新されて大分バグが減ってきたと思いますが、細かい部分ではまだ残っているようです。

まぁプレイには支障が無いので、特に問題はありませんが。

それではまた次回!

2016年09月24日

ウイニングポスト8 2016 4周目 プレイ日記8

1998年〜2000年までのプレイ日記となります。

99年に、レインボウクウェスト系が遂に確立!

20164周目 1999レインボウクウェスト系確立.PNG


ようやくという感じです。

確立時の成績は下記画像。

20164周目 1999レインボウクウェスト確立時成績.PNG


直仔、直孫は数が多いので省略しますw

難易度Easyということで、過度に支配率を高めすぎてしまった感もありますが、他にすることも無かったので、仕方ありません。

ちなみに、確立直後のレインボウクウェスト系の支配率はこんな感じ。

20164周目 1999レインボウクウェスト確立時日本支配率.PNG
20164周目 1999レインボウクウェスト確立時欧州支配率.PNG
20164周目 1999レインボウクウェスト確立時世界支配率.PNG


日本では何と8%を超えていました。

もちろん世界で2%もクリアしていました。

この数字より若干低かったとはいえ、サドラーズウェルズに先を越されてしまったので、やはり地域支配率で条件をクリアしている方が優先されるのでしょうか。

欧州でももう少しで5%に達していましたので、1000万超えのスペクトラムを海外買い戻しイベントで欧州に返してあげていれば、サドラーズウェルズよりも先に確立させられたかもしれませんね。

確立しさえすればどちらでもいいですけれども。

さて、これで〆配合へ向けての最大の難関をクリアしたと言っても過言ではありません。

この後は、サンデーサイレンス、エーピーインディ、デインヒル、ガリレオ、ディープインパクトを確立させる必要がありますが、サンデーサイレンス、エーピーインディは自己所有もしていて確立当確です。

デインヒル、ガリレオ(99年購入、キャプチャし忘れ…)も自己所有し、こちらも確立ほぼ当確。

ディープインパクトは僅かな支援で確立可能、と言っても〆母父なので、僅かどころか生産しまくる予定で、まず間違いなく確立するでしょう。

ということで、この後はもう消化試合と言ってもいいくらいに容易です。

ましてや難易度Easy、全裸でソファに寝そべってポテチをかじりながらアメリカンフットボールを観戦していたとしても〆配合まで出来てしまうでしょう。

注意するとしたら、2001年のハットトリック購入、2002年のディープインパクト購入、2009年のフランケル購入、2010年のダビルシム購入を忘れずにこなすくらいです。

それから、ニックス相手となるテスコボーイ系、ダマスカス系、エーピーインディ系のサイアーラインをしっかり残しておかないといけません。

特にダマスカス系は放置しておくと、いつの間にか絶滅する危険性がありますので、意識して保護する必要があります。

さらに言えば、テスコボーイ系、ダマスカス系の牝馬は国内に不足しています。

こういった事情から、サイアーライン存続用の後継種牡馬と、ガリレオとのニックス成立用の繁殖牝馬作りを兼ねて、テスコボーイ系、ダマスカス系種牡馬を今いる牧場の牝馬たちに付けていきます。

もちろん、同時に〆母母作りもしていきます。

ここまでやっておけば、抜かりはありません。

それではまた次回!