2016年03月01日

ウイニングポスト8 2016 1周目 プレイ日記12

1993年のプレイ日記となります。

この年はクラブの会員数がさらに増え、5万人を突破。

すると、新たな知人が入会してくれました。

新しい知人はエマ.PNG
新しい知人はエマ2.PNG


5人目はエマですね。

・・・と、ここでアレ?と思った方もいらっしゃったかもしれません。

まず最初に無条件で入会が結城江奈、1万人で鳴尾、2万人で坂越、3万人でガハハ、そして5万人でエマ・・・。

一人抜けてるんでない!?

ということで知人の欄を見てみると、こうなっていました。

もしやクラブ代表にしていると・・・アリスが知人にならない?.PNG


ガハハとエマの間が明らかに不自然w

恐らく、今クラブ代表になっているアリスがここに入るのではないでしょうか。

本来は4万人突破時にアリスが加わるはずが、クラブ代表となっているために知人入会にはならなかったということかと思います。

まぁおまけみたいなものではありますが、指示書をもらえるきっかけにもなる知人たちだけに、多ければ多い方がそのチャンスがあるというのも事実。

残念な気持ちもありますが、次回のクラブ代表交代時(ついさっきあったのに上記のことを知らずにアリスを続投させてしまったw)には、別の知人になってもらおうと思います。

さて、気を取り直して、我が妻オールオムライスこと湯煙タオル美女との間に末子となる次男が誕生。

次男誕生!.PNG
次男誕生!2.PNG


悠真(ゆうま)くんと名付けることにしました。

最近のお子さんたちは洒落乙な名前を付けてもらっているんですねぇ。

これがさらに10年、20年先になると古いと感じるようになるんでしょうか。

そして、生産面ではタマモクロス初年度産駒が3歳、オグリキャップ初年度産駒がデビューという年でした。

それぞれの種牡馬成績です。

2016 1周目 1993タマモクロス.PNG
2016 1周目 1993オグリキャップ.PNG


タマモクロスは牧場の全戦力を傾けた結果がコレなので、ちょっと寂しい限りですが、何とか重賞を勝つ牡馬も出てきましたし、一頭は種牡馬入りさせられそうです。

それ以外は牝馬で、できれば牡馬が欲しかったところではあるのですが、どちらにせよ〆母父生産のためには、オグリキャプ×タマモクロス牝馬の配合が必要なので、早期にタマモクロス産駒のそこそこ能力の高い牝馬を確保できたとポジティヴに考えておきます。

一方、オグリキャップ産駒は早くも全日本2歳優駿勝ち牡馬を輩出するなど、活躍の兆しを見せています。

やはりSP因子が小であれ活性するのは非常に大きいですね。

距離は短距離から中距離までカバーできる上、馬場適正も万能に出ることが多く、重賞を勝たせやすそうです。

タマモクロスについては要注意でしっかりサポートしてあげる必要がありますが、オグリキャップに関しては種付けさえしてやれば、ある程度放っておいても子系統確立自体はさほど苦労しないで成立できそうです。

ただ、一つ心配なのが、フォースニックスのためにわざわざ重ねたネイティヴダンサー系のこと。

調べてみると、今後ネイティヴダンサー系は衰退の一途。

現在、つまり1993年でさえ、下記の画像のような状況。

ネイティヴダンサー系直系種牡馬を確保しておく.PNG


将来的にはかろうじて欧州でベーリングからのラインが残っているかいないかという際どいラインになることが想定されます。

そこで、ネイティヴダンサー系の滅亡を確実に免れるために、自家生産でベーリングからの直仔種牡馬を用意し、この直系を保護していく必要があると考えています。

ベーリングがいなくなっても、直仔であるアメリカンポストなどからでも構いませんが、繁殖入り種牡馬数の関係次第ではいつの間にか淘汰されてしまう可能性もあるので、自家生産で確保しておくのが一番安全安心です。

この年は海外幼駒でフレンチデピュティも購入。

2016 1周目 1993フレンチデピュティ購入.PNG


こちらは史実馬に活躍馬が多く、それほど確立には手間取らないでしょう。

来年購入のステイゴールドも同様。

問題はその後のセイウンスカイですね。

セイウンスカイが種牡馬入りする頃には、オグリキャップと、できればタマモクロスも子系統確立の目処を立てておきたいところです。

それではまた次回!

2016年03月02日

ウイニングポスト8 2016 1周目 プレイ日記13

1994〜1995年の2年間のプレイ日記となります。

この間にクラブ会員数は7万人を突破。

6万人で如月さん、7万人で桜子さんが知人会員として入会するようです。

知人如月が追加.PNG
1995桜子が追加.PNG


このお二人は会員数が十分に多くなり、実績が上がってから入会するあたり、堅実な方ですね。

それに比べて発足直後に芦毛馬を募集するのかも分からないクラブにやってくる江奈タソの勇猛果敢さよw

これで知人枠8人の内、最後と思われる桜子さんまで埋まったのですが、やはりアリスと思われる欄は「???」のまま。

早いところクラブ代表を交代させたいですね。

そのクラブ自体はついに最優秀馬主賞を獲得するまでになりました。

クラブが最優秀馬主賞獲得.PNG


最優秀馬主賞を獲得すると、指示書金と銅がもらえるみたいです。

20161週目 1995 クラブが最優秀馬主.PNG


史実馬をどんどん突っ込んでいけば、ここまで来るのはそこまで難しくないだろうと思います。

今は分場の温泉施設2つ目をフルまで拡張して、クラブ馬が競争寿命を切らさずに延々と走れるのかどうかを試しています。

史実馬が大事なのはもちろんですが、自家生産馬だけでリーディング争いできるようにするためには数も必要ということで、現役競走馬の数を確保できれば史実馬にそんなに頼らなくてもいけるかなぁと考えているためです。

まぁ、競争寿命が温泉によって復活する前に引退させられてしまうかもしれませんが。

一方、生産面ではオグリキャップがサンデーサイレンスを抑えて早くもリーディング獲得。

2016 1周目 1995オグリキャップ.PNG


牝馬に活躍馬が集中しているのですが、後継種牡馬も一頭は出してくれました。

2016 1周目 1995オグリキャップ種付け料.PNG
2016 1周目 1995オグリキャップ直仔種付け料.PNG


これからどんどん直系種牡馬を出してくれることでしょう。

その傍らでタマモクロスも頑張ってはいますが、成績的には水を空けられています。

2016 1周目 1995タマモクロス.PNG


リーディングトップ10がまずは目標といったところで、急激な勢力拡大は難しそうです。

とはいえ、何とかローテーションを工夫して、重賞を勝たせた牡馬が種牡馬入りしています。

2016 1周目 1995タマモクロス種付け料.PNG
2016 1周目 1995タマモクロス直仔種付け料.PNG


今後もオグリキャップ産駒はある程度放っておいて、タマモクロス産駒の牡馬に如何に重賞を勝たせるかに腐心しそうです。

1994年にステイゴールド、1995年にセイウンスカイを忘れずに購入。

同時にスペシャルウィークを購入し、エルコンドルパサー、グラスワンダーも来年の海外セールで購入、秘書チャレンジの一つになっている同一年度7カ国ダービー制覇に最強世代で挑んでみたいと思います。

それではまた次回!

2016年03月03日

ウイニングポスト8 2016 1周目 プレイ日記14

1996年のプレイ日記となります。

前年にクラブが初の最優秀馬主賞を受賞。

これによって、しばらく音沙汰の無かったライバルクラブ代表の鳳妹・弟のイベントが発生。

ちょっと長いのですが、せっかくなので、今回の記事は鳳成分多めですw

まずは年初に妹と弟が来訪しますが、妹の方は恥ずかしがって(?)いるようです。

鳳妹弟お祝い?1.PNG
鳳妹弟お祝い?2.PNG


なるほど、この弟がフォロー役ということですね。

登場当初、一体、何の存在意義があるのかと思ってしまったw

鳳妹弟お祝い?3.PNG
鳳妹弟お祝い?4.PNG
鳳妹弟お祝い?5.PNG
鳳妹弟お祝い?6.PNG
鳳妹弟お祝い?7.PNG


まぁプレイヤークラブが大活躍し、さながら社台グループのようにドステグループが席巻する裏で、妹さんは丸くなっていっていたんですね。

にしても一連の発言からブラコンかな?w

鳳妹弟お祝い?8.PNG
鳳妹弟お祝い?9.PNG


っていうか、結構常日頃からウチの敷地内に不法侵入してきてるんだよなぁw

鳳妹弟お祝い?10.PNG


かなり悩んでる風だったのに、あっさりだねw

そして姉と秘書がワーワーしている間、弟はというと・・・。

鳳妹弟お祝い?11.PNG


コイツいる意味あるのか!?w

そして、この年はクラブにダンスインザダークを突っ込んでいた関係で、あっさりダービー勝利。

すると例の兄貴が、妹弟と初の邂逅を遂げます!

兄貴登場1.PNG
兄貴登場2.PNG
兄貴登場3.PNG


こいついつも「おお神よ!」とか「奇跡だ」とか言ってるなw

そこへドステファーム事務所でスタンバイしていた妹が突撃!

兄貴登場4.PNG
兄貴登場5.PNG


お前もいつも負けてるやんけw

ここからは感動の鳳兄妹家族ハートフル物語をお楽しみください。

兄貴登場6.PNG
兄貴登場7.PNG
兄貴登場8.PNG
兄貴登場9.PNG
兄貴登場10.PNG
兄貴登場11.PNG
兄貴登場12.PNG
兄貴登場13.PNG
兄貴登場14.PNG
兄貴登場15.PNG


( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

兄貴登場16.PNG
兄貴登場17.PNG
兄貴登場18.PNG
兄貴登場19.PNG


いやどう見てもそうは思えんのだがw

まるで自己認識の無い弟の発言を完全に黙殺しつつ、カンナさんがある提案をしてきます。

兄貴登場20.PNG


お、この流れ、いつもの海外遠征ですね!

兄貴登場21.PNG
兄貴登場22.PNG


ワイハーですね。

超久しぶりにあってそれまで険悪だったらしい兄妹たちが、いきなりワイハーにいけるなんて!

これを称して・・・。

兄貴登場23.PNG


奇跡!

普段は嫌味なのかイチャモンなのかでしか口を突いて出てこない「奇跡」という言葉に実感がこもっております。

兄貴登場24.PNG
兄貴登場25.PNG
兄貴登場26.PNG


まぁそりゃあだって他人の馬でダービー制覇しないといけなかったもんねw

さぁそしてついに兄妹弟3人で水入らずでハワイへ!

そこに何故かドステたちも参加!

本当に親切なら3人で行かせてやれw

そしてハワイに現れた弟が・・・。

ハワイの鳳兄弟.PNG


いや暑苦しすぎるだろw

と思ったら弟が一言。

ハワイの鳳兄弟3.PNG


流石にコーエーさんもワイハーで暑苦しい服装はツッコミが入ることを予期していたらしいw

野郎の裸グラを作るよりも文章で補った方が楽ちん!w

もちろん兄貴にもそんなグラは用意されているわけもなく。

ハワイの鳳兄弟4.PNG


一方、カンナさんには水着グラがしっかり用意されております。

ハワイの鳳兄弟2.PNG


弟は結婚対象ではないようですが、カンナさんとはもしかしたら結婚できるのかも!?

となると、プレイヤーが鳳の義弟ということに・・・!!!!!!

前代未聞の状況ですぞ、これは。

そして、結婚してしまうと鳳クラブの代表が空席になってしまうので、それを埋めるためにいるのが、正直存在意義のイマイチ薄いように思えた弟なのでは・・・。

うむむむ。

まぁ結婚対象ではないかもしれませんが。

そして、この一連のクラブイベントが完遂されたことで、やはり指示書がもらえるようです。

ハワイの鳳兄弟5.PNG
ハワイの鳳兄弟6.PNG


ここまでクラブの成績が良くなってくると、金の指示書がガンガンもらえるので、ドンドン使っていけます。

それと秘書チャレンジ報酬の秘書の表情変化などが少しずつ集まってきたので、上の画像のように早速変えてみました。

ちなみに猫耳もあります。

笑える秘書.PNG


こんなことをさせられて朝比奈さんは何とも思っていないのだろうかw

さて、今回は鳳成分が多く長くなったので、オグリキャップやタマモクロスの状況などはまた次回にまとめて書いていきたいと思います。

それではまた次回!

2016年03月04日

ウイニングポスト8 2016 1周目 プレイ日記15

1997〜1998年の2年間のプレイ日記となります。

前回は鳳兄妹イベントが主で全くプレイ面を書けませんでしたので、今回はプレイに関しての事柄が主となっています。

まず系統確立を目指しているオグリキャップとタマモクロスについてです。

97年〜98年にかけて、サンデーサイレンス旋風が吹き荒れているはずの日本、しかしこのドステグループが支配する世界では、稀代のアイドルホース・オグリキャップが生産界を席巻していました。

2016 1周目 1998オグリキャップリーディング驀進1.PNG


驚異的なペースで重賞勝利数を伸ばし、サンデーサイレンスに付け入る隙を見せずにリーディングサイアーとして君臨。

牝馬に活躍馬が多い(牝馬3冠馬が4頭も出現、つまりほぼ毎年です)ながらも自身の種付け料、直系種牡馬数ともに見事な水準になってきています。

2016 1周目 1998オグリキャップ種付け料.PNG
2016 1周目 1998オグリキャップ直仔種付け料.PNG


まだまだ種牡馬入りできそうな現役馬が控えているため、子系統確立はほぼ確定的。

〆母父を生産するために、タマモクロス牝馬との交配は続けていきますので、牧場の主戦力を割くのは終了。

今後はタマモクロスに主戦力を再び傾けることになっていきそうです。

そのタマモクロスは、芦毛の後輩・オグリキャップの大活躍の陰で、ジリジリとではありますが着実に勢力を拡大中。

2016 1周目 1998タマモクロス.PNG


運良くスタミナ因子活性から超長距離での活躍馬が出てくれたり幸運もあって、リーディング10位圏内にコンスタントに入ってきています。

種付け料と直仔種牡馬数も、少しずつ増加。

2016 1周目 1998タマモクロス種付け料.PNG
2016 1周目 1998タマモクロス直仔種付け料.PNG


小粒な感は否めませんが、仔だしも向上してきているようなので、ここらで牧場の主戦力を一気に使い、子系統確立まで押し切りたい考えです。

さて、1998年は、スペシャルウィーク、セイウンスカイ、グラスワンダー、エルコンドルパサーのいわゆる最強世代が3歳となる年。

これらの馬たちに頑張ってもらって、同一年での7カ国ダービー制覇を目論んでいた年でした。

7カ国ダービーとは、UAEダービー、ケンタッキーダービー、日本ダービー、仏ダービー、英ダービー、ドイツダービーのことです。

で、スペシャルウィークが欧州三冠と英国三冠を狙いつつアイルランドダービーも担当、セイウンスカイが国内牡馬三冠、グラスワンダーが仏三冠を狙いつつドイツダービーも、そしてエルコンドルパサーがUAEダービーと米国三冠に挑戦、という内訳でした。

この4頭は非常に強く、全く危なげなく、何と全てのレースに優勝!

まさに最強世代とはこの世代のことですね。

ということで、あっさりと秘書チャレンジの一つをクリア。

2016 1周目 19987カ国ダービー同一年制覇.PNG
2016 1周目 19987カ国ダービー同一年制覇2.PNG
2016 1周目 19987カ国ダービー同一年制覇3.PNG


白毛(斑)名鑑を入手です。

これでオールオムライスの毛色選択肢が増えました。

上記4頭は本当に強いので、この年は秘書チャレンジだけでなく、他の同一年制覇もやってのけてくれました。

日米欧三冠を同一年制覇。

2016 1周目 1998同一年日米欧3冠制覇1.PNG
2016 1周目 1998同一年日米欧3冠制覇2.PNG


これでもらえる新衣装を着させてみましたが、個人的には微妙w

さらにはサイレンススズカに手伝ってもらい、香港国際競争も総なめ。

2016 1周目 1998香港国際競争一日完全制覇.PNG
2016 1周目 1998香港国際競争一日完全制覇2.PNG


上の画像が新衣装の一つですね。

メイドさんなのかな。

そんなこんなでこの年は世界の競馬シーンをドステグループがまさに制圧した年でした。

海外牧場無しでここまでできるのは史実期間ですと中々無いのではと思うので、この年は簡単に秘書チャレンジの中で比較的難易度の高いものである上記項目を達成できますね。

最後に、調教方針で脚質強化を設定していたところ、新たに「直一気」を身につけた馬が出現。

2016 1周目 1998脚質強化1.PNG
2016 1周目 1998脚質強化2.PNG
2016 1周目 1998脚質強化3.PNG


これまで史実馬には「直一気」「高速逃げ」を身につけていた馬はいましたが、自家生産馬など架空馬はどのように身につければ良いのか分かりませんでした。

どうやら、脚質強化を設定していると身につけることがあるみたいですね。

例えば、差し・追い込み脚質なら瞬発Sが必要なのだろうと思います。

「直一気」や「高速逃げ」が発動すると、かなり強いなという印象なので、強力な特性だろうと思います。

脚質強化には非常に意義があると言えそうです。

それではまた次回!

2016年03月05日

ウイニングポスト8 2016 1周目 プレイ日記16

1999〜2000年のプレイ日記となります。

この間もオグリキャップはリーディングサイアーとして君臨し続け、圧倒的な成績。

2016 1周目 2000オグリキャップ.PNG


サンデーサイレンスをダブルスコアで突き放した年もありました。

種付け料、直仔種牡馬数ともに子系統確立待ったなしの状況です。

2016 1周目 2000オグリキャップ種付け料.PNG
2016 1周目 2000オグリキャップ直仔種付け料.PNG
2016 1周目 2000オグリキャップ直仔種付け料2.PNG


2000年末には確立するだろうと思っていたら、毎度のこの時期の系統確立ラッシュ。

まさに系統確立祭りの時期に差し掛かってしまったと言うことで、2000年はストームキャットに邪魔をされてしまいました。

2015からは、ゴーンウェストがほぼ確実に自然確立するようになったので、ここから2006年頃まで大渋滞となります。

オグリキャップに関しては、その最中であっても間違いなく確立すると思うのでいいですが、タマモクロスが若干厄介です。

まずはこの年までのタマモクロスの成績です。

2016 1周目 2000タマモクロス詳細.PNG


牧場の主戦力を傾けていることで、オグリキャップ、サンデーサイレンスに次ぐ地位を確立しています。

現役馬と現在所有している幼駒で、十分な直仔種牡馬数を確保できそうなので、これ以上主戦力を突っ込む必要は無い状態です。

・・・が、系統確立の大渋滞によってお預けをくらっている間に、種付け料が下がってしまい、結果確立失敗になる可能性があります。

これが厄介。

その一方で、そろそろセイウンスカイ産駒の大量生産を始めたかったため、やはり主戦力はタマモクロスから引き上げてしまいました。

果たして吉と出るか凶と出るか。

あとはフレンチデピュティ産駒がデビュー。

2016 1周目 2000フレンチデピュティ.PNG


ノボジャック、クロフネの活躍で、重賞勝利数を早速増やしていっています。

クロフネが種付け料1500万で種牡馬入りするのはほぼ既定路線ですし、さらにクロフネ自身からも活躍馬が見込めるということで、やはりフレンチデピュティに関しては問題なかろうと考えています。

自家生産産駒については、初年度に付けた数頭から素質馬が現れており、流石の仔だしと言えそうです。

最後に、クラブの成績。

2016 1周目 2000クラブ成績.PNG


価格設定の評価がEより上にならないんですよねw

これさえもう少し評価が上がれば、総合評価でAに到達し、秘書チャレンジの一つが埋まるんですが。

高額馬ばかりになってしまっているので、繁殖を入れ替えた方がいいのかなぁ。

バランスが難しいですね。

ただ、シミュレーションとしては良いバランスだと思います。

それではまた次回!